けんぼーは留年生

Twitterに書ききれないこととか

けんぼーはどこから来てそしてどこへ行くのか(現状報告)

留年コンサルタントという呼称が定着してきた昨今。「今何年目なの?」「何が足りなかったの?」などと聞かれることも少なくないので、丁度年度末ということもあるしざっくりまとめておく。

 

現状

Twitterにも書いてますが僕は2009年度入学なので次年度から6年目に突入致します。3年目の前半に休学を挟んでいるので僕に残された時間は後3年半。つまり2.5年位内に研究室配属をキメないと卒業不能になって除籍されます

足りてない科目は色々あるのですが大きいのは英語と基礎化学実験AB。どれもきちんと授業に出席しきちんとレポートを出しさえすれば通る科目ですが、その2つを実行する勤勉さが僕には足りなかったようで、もう何度やっても取れませんでしたね。

これから

先日休学届が受理されました。これから一年間春休みが延長されます。卒業は現在ほぼ諦めています。もちろんこの一年間で僕が何かに目覚めて卒業できそうな雰囲気になればまた復学して挑戦するかもしれませんが、多分この休学の後自主退学することになると思います。気が向いたら再入学でもするかな。

この一年の間に金を稼ぐ手段を確立しないといけないわけですが、今は某先輩(この人も留年ガチ勢)のプレベンチャーとやらの下で修行を積もうとしています。多分そのまま取り込まれるんじゃないかな。

 

そんな感じで適当にゆるゆると生きています。死ぬ予定は無いです。こんな感じで留年しても死ぬわけじゃないので、殊わざわざ電通大まで来てる後輩諸君は留年如きで諦めたりせず適当に生きていきましょう。